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クッションフロア グレー特集|施工例で見比べる18柄

クッションフロア グレー特集|施工例で見比べる18柄

少しずつ過ごしやすくなってきたこの頃。季節の変わり目に、お部屋の雰囲気も少し変えてみたくなる時期です。

アットDecoでも人気のグレー系クッションフロア。今回は、東リとサンゲツから、グレーの床材を集めました。明るめのグレーから濃いめのグレー、モルタル調や石目調など、同じグレーでも印象はさまざま。実際の施工画像と一緒に、色や柄の違いを見比べてみてください。

グレーの床が選ばれる理由

インテリアに合わせやすい:白・黒・木目など、さまざまな色や素材と組み合わせやすいニュートラルな色です

汚れやホコリが気になりにくい:真っ白・真っ黒の床に比べると、日常の汚れやホコリが比較的気になりにくいことがあります。柄のあるグレーなら、細かな汚れが柄になじみやすいものもあります

お部屋をすっきりまとめやすい:グレーは主張が強すぎないため、家具やインテリアの色を引き立てながら、空間全体を落ち着いた印象にまとめやすいカラーです

グレーの選び方

同じグレーでも、明るさが変わるだけでお部屋の印象はぐっと変わります。明るめなら軽やかに、濃いめなら落ち着いた雰囲気に。まずは気になるグレーを見比べてみてください。


明るめ濃いめ

明るめのグレー:お部屋を明るく、すっきり見せたい方に。白い壁や明るい木目の家具と合わせるとやわらかな印象に、黒やアイアンの家具と合わせると軽やかでシャープな印象になります。

濃いめのグレー:床に落ち着きを出したい方に。木の家具と合わせるとあたたかみのある落ち着いた雰囲気に、ブラックやメタル素材と合わせると引き締まった印象にまとまります。

また、同じグレーでもモルタル調・コンクリート調のような表情のある柄は、無地とはまた違った奥行きが生まれ、日常の汚れが気になりにくいものもあります。

施工画像から選ぶ

グレーのクッションフロアは、同じ色系統でも「明るさ」「柄」「素材感」によって印象が大きく変わります。

実際のお部屋に施工したときの雰囲気をイメージしながら、お好みの床材を探してみてください。

東リ

サンゲツ

※画面の設定や照明により、実際の色味と異なって見える場合があります。

岡

スタッフ・岡本

グレーは、お部屋の広さや日当たりで見え方が変わりやすい色です。迷ったときは、候補をいくつかに絞って無料サンプルを取り寄せ、実際のお部屋で見比べてみるのがおすすめです。

よくある質問

Q. 画像と実物の色味は違いますか?

A. ご覧になる画面や照明によって、色味が異なって見える場合があります。気になる柄は無料サンプルでご確認いただけます。

Q. どのくらいの量を買えばいいですか?

A. 今回ご紹介しているクッションフロアは、すべて10cm単位でご購入いただけます。お部屋の長さに、両端の切りしろとして合計20cmほどを足してご注文いただくのがおすすめです(例:180cm必要な場合は200cm)。

お部屋の幅が約182cm(クッションフロアの幅)より広く、複数枚を並べて敷く場合は、柄合わせのための「リピート」分も必要になります。リピートの長さは柄によって異なるため、各商品ページでご確認ください。

詳しい計算方法はクッションフロア購入前チェックガイドで図解つきでご紹介しています。測ったサイズを入力するだけの自動計算ページもあわせてご活用ください。

柄選びで迷った際は、チャットやお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

 

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