【当日出荷、翌日着可能】パンチカーペット サンゲツ 1m以上より購入可 日本製 S巾 W巾 10色から選べる
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商品説明
商品説明
こんなお困りありませんか?
・イベント会場や会社の一時的な床の保護やゾーン分けにあまりお金をかけず簡易施工したい。
・エレベーターの壁面の保護材を探している。
・フローリングは滑るからペット用に床に安全なカーペットを敷きたい。
パンチカーペットなら長さはオーダーカットで最長20mまで発送可能です。
施工されたい場所に合わせて、ハサミやカッターで簡単にカットできます。
接着剤は付いておりませんので、簡易の両面テープや接着剤で施工してください。
商品仕様
商品仕様
| 商品名 | sangetsupanch |
|---|---|
| セレクションリスト | S-152/S-143/S-153/S-145/S-147/S-148/S-158/S-156/S-149/S-150 |
| サイズ | S・W |
| 巾 | S巾:91cm〈br〉W巾:182cm〈br〉 |
| 全厚 | 3.4mm |
| リピート | なし |
| カタログ名 | SPETECO2 |
| シリーズ名 | SPETECO2 |
| メーカー | sangestu |
| 素材 | 再生ポリエステル88%/ポリプロピレン12% |
| 機能 | 防炎/静電 |
| 安全基準・認証 | F☆☆☆☆/グリーン購入法適応商品 |
| 生産国 | 日本 |
| 注文単位 | 10cm |
| 注意事項 | 沖縄・離島への運賃は別途お見積もりとなります。 |
| 備考 | 複数本にカットご希望の場合は追加送料が発生します。 |
配送・送料について
配送・送料について
sangetsu サンゲツ
SペットECOⅡ
再生ポリエステルを使用した、人と環境にやさしいパンチカーペットです。
サイズ:S シングル巾 91cm
サイズ:W ダブル巾 182cm
規格:3.4mm厚
ご注文方法:1m以上からご注文可能・ご注文の場合1m50cmは【15】6mは【60】個をご入力ください。
運賃:沖縄・離島は別途かかりますのでお問合せください。



よくあるご質問
裏面に糊や滑り止めは付いていますか
裏面に糊や滑り止めは付いていますか
長さはどのように注文したらいいですか
長さはどのように注文したらいいですか
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日本製ですか
日本製ですか
どんな場所に利用することができますか
どんな場所に利用することができますか
注文後の到着まではどのくらいかかりますか
注文後の到着まではどのくらいかかりますか
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わたしの暮らしと、選んだもの #1
アットDecoのスタッフが、自分の暮らしのことを綴りながら、本当におすすめしたいアイテムを3つ紹介する連載「わたしの暮らしと、選んだもの」。インテリア材料を毎日扱うスタッフの、等身大の暮らしと本音のおすすめをお届けします。 今回登場するのは、岡本さん。何事もつい真剣に考えすぎてしまう彼女が、「これだけは」と選んだおすすめアイテムとは? 岡本さん 掃除をしたあとの、すっきりと風通しのよい空間が好き。物を持ちすぎず、シンプルに暮らすのが理想です。その分、持つものへのこだわりは強く、スプーン1本でも「これだ」と思えるものに出会うまで、気づけば1か月近く探し続けていることも。休日は、海や公園でのピクニックやデイキャンプが楽しみです。 あっという間に2026年も残り2カ月。社内では「今年の漢字は何にする?」という話もちらほら出始めました。 私はこういうことを聞かれると、ついつい真剣に考えてしまうタイプです。この一年を表す漢字が本当にこれでいいのかな?できれば明るく前向きな漢字で一年を締めくくりたい……なんて、あれこれ考えているうちに、なかなか一文字に決められません(笑)。 社内でも話を聞いてみると、考え方は人それぞれ。「その年が大変な一年だったなら、それを表す漢字でもいい」という人もいれば、「できれば明るく前向きな漢字を選びたい」という人も。そして、「そもそも今年の漢字なんて、そんなに悩んで考えないよ」という人もいて、話していて面白かったです。 そんなことを考えながら、今年はどんな一年だったかなとスマホのアルバムを見返してみました。すると、たった半年前の子どもたちが、今よりずっと幼く見えてびっくり。毎日一緒に過ごしていると気づきにくいけれど、写真を見返すと、心も体もちゃんと成長しているんですよね。 成長するにつれて、楽しいと思うことが変わったり、新しいことに緊張したり。ときには、自分でもうまく言葉にできない気持ちを抱えていることもあるのかな。そんなふうに子どもたちの頭の中を想像しては、ついあれこれ考えてしまいます。 そんないろいろ考えてばかりの母の心配をよそに、子どもたちは毎日元気にすくすく成長中。その姿が頼もしく、私のほうが元気をもらっています。 子どもたちが成長していくように、家族の暮らしも少しずつ変わっていくもの。好きなことや過ごし方が変われば、お家の中で心地よいと感じる空間も変わっていくのかもしれません。 家族みんなが毎日帰ってくるお家だからこそ、それぞれの時間を楽しみながらも、みんながほっとできる場所にしておきたいなと思います。 床や壁は、そんなお家の雰囲気を手軽に変えられる場所。少し手を加えるだけでも、いつものお部屋が新鮮に感じられることがあります。今回は、今の暮らしにちょっとした変化を加えてくれる、私のおすすめアイテムを3つご紹介します。 私のおすすめ3選 01 東リ ファブリックフロアアタック8000 「床を変えたいけれど、工事やDIYはハードルが高い」という方にまずおすすめしたいのが、置くだけで敷けるタイルカーペットです。 40cm角のタイルを1枚ずつ並べていくだけで、いつもの床がやわらかな雰囲気に。裏面が吸着加工になっているので、接着剤を使わずに敷けます。汚れた部分だけ外して手洗いできるのも、子どもやペットのいるお家にはうれしいところです。 足音などの生活音に配慮された遮音性に加え、撥水防汚・消臭・防ダニなど、毎日の暮らしにうれしい機能もそろっています。床暖房にも対応しているので、これからの季節のリビングや子ども部屋にも。 今いちばん欲しいアイテムです。 おすすめしたい理由は、なんといっても、好きなインテリアをあきらめなくていいところ! 小さな子どもがいると、走り回る足音や転んだときの衝撃、食べこぼしなど、床まわりで気になることもたくさん。遮音性や衝撃吸収性があり、汚れた部分だけ取り外して洗えるので、そんな日々の悩みにも応えてくれます。 それでいて、インテリアになじむおしゃれなデザインがそろっているのがうれしいところ。家族の安心や使いやすさと、見た目にも妥協したくない自分の好きな空間づくりを両立できるのが、本当にいいなと思います。 商品を見る → 02 カモ井mt casa fleece(壁用マスキングテープ) マスキングテープでおなじみのカモ井から、壁のDIYに使えるテープが出ています。国産マスキングテープの品質はそのままに、貼ってはがせるのが魅力です。 色や柄のバリエーションも豊富で、壁紙を貼り替えるよりも手軽に、お部屋の印象を変えられます。 そのときの「好き」に合わせて、気軽に変えられるのがお気に入りです。 おすすめしたいポイントは、気分に合わせて、気軽に模様替えを楽しめるところ。トイレの壁一面に差し色を入れてみたり、家具に貼ってリメイクしたりと、使い方もいろいろです。 貼るときに空気が入ってしまったり、曲がってしまったりしても、はがして貼り直せるので、初めての方でも安心して挑戦できます。 これからの季節は、クリスマスや年末年始に合わせて、壁をにぎやかに飾ってみるのもおすすめ。いつものお家が、家族みんなで楽しめる空間になります。 商品を見る → 03 シンコールクッションフロア(journal standard Furniture・ACME Furniture コラボ) 床全体の雰囲気を変えたいときに取り入れやすいのが、クッションフロアです。シンコールの中でも人気なのが、インテリアショップの「journal standard Furniture」「ACME Furniture」とのコラボデザイン。木目や大理石、モルタル柄など、お部屋づくりが楽しくなる柄がそろっています。 水や汚れに強く、お手入れしやすいのも魅力。キッチンや洗面所、トイレなどの水まわりはもちろん、リビングや子ども部屋にも取り入れやすい床材です。アットDecoでは1畳・2畳・6畳・8畳と、お部屋の広さに合わせたサイズでご用意しているので、長さの計算が苦手な方にも選びやすいと思います。 床に敷くだけで、お部屋の印象ががらっと変わります。 おすすめしたいポイントは、なんといってもデザイン性!色や柄の雰囲気が絶妙で、どれもインテリアになじみやすいものばかりです。 今の私の一押しは、キッチンとダイニングの床の貼り分けです。キッチンはモルタル柄、ダイニングは木目柄と組み合わせると、ひとつながりの空間でもほどよくメリハリが生まれて、ぐっとおしゃれな雰囲気になります。 商品を見る → いつものお部屋に、ちょっとした変化を。 皆さんも、今のライフスタイルや気分に合わせて、気軽にお家DIYを楽しんでみませんか。 東リ アタック8000 カモ井 mt casa fleece シンコール クッションフロア
もっと詳しく知るクッションフロア グレー特集|施工例で見比べる18柄
少しずつ過ごしやすくなってきたこの頃。季節の変わり目に、お部屋の雰囲気も少し変えてみたくなる時期です。 アットDecoでも人気のグレー系クッションフロア。今回は、東リとサンゲツから、グレーの床材を集めました。明るめのグレーから濃いめのグレー、モルタル調や石目調など、同じグレーでも印象はさまざま。実際の施工画像と一緒に、色や柄の違いを見比べてみてください。 グレーの床が選ばれる理由 インテリアに合わせやすい:白・黒・木目など、さまざまな色や素材と組み合わせやすいニュートラルな色です 汚れやホコリが気になりにくい:真っ白・真っ黒の床に比べると、日常の汚れやホコリが比較的気になりにくいことがあります。柄のあるグレーなら、細かな汚れが柄になじみやすいものもあります お部屋をすっきりまとめやすい:グレーは主張が強すぎないため、家具やインテリアの色を引き立てながら、空間全体を落ち着いた印象にまとめやすいカラーです グレーの選び方 同じグレーでも、明るさが変わるだけでお部屋の印象はぐっと変わります。明るめなら軽やかに、濃いめなら落ち着いた雰囲気に。まずは気になるグレーを見比べてみてください。 明るめ濃いめ 明るめのグレー:お部屋を明るく、すっきり見せたい方に。白い壁や明るい木目の家具と合わせるとやわらかな印象に、黒やアイアンの家具と合わせると軽やかでシャープな印象になります。 濃いめのグレー:床に落ち着きを出したい方に。木の家具と合わせるとあたたかみのある落ち着いた雰囲気に、ブラックやメタル素材と合わせると引き締まった印象にまとまります。 また、同じグレーでもモルタル調・コンクリート調のような表情のある柄は、無地とはまた違った奥行きが生まれ、日常の汚れが気になりにくいものもあります。 施工画像から選ぶ グレーのクッションフロアは、同じ色系統でも「明るさ」「柄」「素材感」によって印象が大きく変わります。 実際のお部屋に施工したときの雰囲気をイメージしながら、お好みの床材を探してみてください。 画像をタップすると、各商品ページに移動します。 東リ 商品を見る 東リ CF9647 商品を見る 東リ CF9648 商品を見る 東リ CF9649 商品を見る 東リ CF9653 商品を見る 東リ CF9668 商品を見る 東リ CF9696 サンゲツ 商品を見る サンゲツ HM-12004 商品を見る サンゲツ HM-12005 商品を見る サンゲツ HM-12006 商品を見る サンゲツ HM-12007 商品を見る サンゲツ HM-12009 商品を見る サンゲツ HM-12013 商品を見る サンゲツ HM-12015 商品を見る サンゲツ HM-12020 商品を見る サンゲツ HM-12025 商品を見る サンゲツ HM-12028 商品を見る サンゲツ HM-12032 商品を見る サンゲツ HM-12038 ※画面の設定や照明により、実際の色味と異なって見える場合があります。 岡 スタッフ・岡本 グレーは、お部屋の広さや日当たりで見え方が変わりやすい色です。迷ったときは、候補をいくつかに絞って無料サンプルを取り寄せ、実際のお部屋で見比べてみるのがおすすめです。 よくある質問 Q. 画像と実物の色味は違いますか? A. ご覧になる画面や照明によって、色味が異なって見える場合があります。気になる柄は無料サンプルでご確認いただけます。 Q. どのくらいの量を買えばいいですか? A. 今回ご紹介しているクッションフロアは、すべて10cm単位でご購入いただけます。お部屋の長さに、両端の切りしろとして合計20cmほどを足してご注文いただくのがおすすめです(例:180cm必要な場合は200cm)。 お部屋の幅が約182cm(クッションフロアの幅)より広く、複数枚を並べて敷く場合は、柄合わせのための「リピート」分も必要になります。リピートの長さは柄によって異なるため、各商品ページでご確認ください。 詳しい計算方法はクッションフロア購入前チェックガイドで図解つきでご紹介しています。測ったサイズを入力するだけの自動計算ページもあわせてご活用ください。 柄選びで迷った際は、チャットやお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。 季節の模様替えと一緒に、床も変えてみませんか。 グレー以外の色・柄も探してみる 東リ クッションフロア 東リのクッションフロアを一覧で見る 一覧を見る → サンゲツ クッションフロア サンゲツのクッションフロアを一覧で見る 一覧を見る →
もっと詳しく知るスタッフの施工体験談!初めてでも簡単にクッションフロアでDIY
「クッションフロアって、DIY初心者でもできるの?」そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。今回は、アットDecoに新しく入ったスタッフが、初めてクッションフロアのDIYに挑戦しました。仕事を始めるまでクッションフロアを使ったことがなかったスタッフが、実際に自宅のトイレをDIY。「自分でもできるかな?」と思いながらの挑戦でしたが、無事に完成しました。実際にやってみて感じたことや、ちょっとした失敗も含めて、リアルな体験談をご紹介します。 猪上さん 観葉植物に囲まれたお部屋に憧れ、おしゃれなインテリアや雑貨を眺めるウィンドウショッピングが好き。最近念願の「コウモリラン」をお迎えしたものの、残念ながら枯らしてしまったことも……。そんなDIY初心者ですが、仕事で知ったクッションフロアの魅力に惹かれ、自宅のトイレの床に初挑戦しました。 床を変えるだけで、お部屋の雰囲気はこんなに変わる クッションフロアのDIYに挑戦しようと思ったきっかけは? アットDecoで仕事を始めて、初めて「クッションフロア」という商品を知りました。仕事で毎日商品に触れているうちに、たくさんの色や柄があることや、床を変えるだけでお部屋の雰囲気を手軽に変えられることを知り、「自分の家でも使ってみたい」と思うようになりました。そんなタイミングで、少し古めの賃貸マンションに引っ越すことに。「これはクッションフロアを試してみるチャンス」と思い、DIYに挑戦することにしました。 今回DIYしたのはどこの床ですか? 施工したのは、トイレの床です。もともとの床は少しレトロな雰囲気でした。もちろん味があって素敵なのですが、個人的にはもう少し今っぽく、すっきりした雰囲気にしたいと思っていました。そこで、トイレの床をクッションフロアに変えて、雰囲気を一新することに。これまで本格的な床DIYをしたことはなかったので、少し不安もありましたが、「まずはやってみよう」と挑戦しました。 少しレトロな雰囲気だった、施工前のトイレ。 柄選びのポイントは? まずはサンプルを見ながら、色や柄を選びました。ブラックやグレー系の無骨な雰囲気が好きなので、インダストリアルやモダンなテイストをイメージ。いくつか候補を絞り、最終的に選んだのが、東リ「CF9647」です。ブラックとグレーの中間のような色味で、無骨さがありながらも重くなりすぎないところが気に入りました。もともとのトイレの巾木の色にも近く、全体がまとまりそうだったことも決め手になりました。 選んだ品番は、東リ「CF9647」。 実際にかかった時間は?型取りが最大の山場 今回使用したのは、あらかじめカットされた1畳サイズのクッションフロア。実際の施工にかかった時間は、約1時間半でした。一番時間がかかったのは、チラシを使った床の型取りです。特に便器まわりなどの細かい部分は、実際の床に合わせながら少しずつ形を調整しました。一方で、型紙が完成してからクッションフロアに下書きをして、はさみでカットする作業は、思っていたほど大変ではありませんでした。 型取りさえしっかりできれば、その後の作業は意外とスムーズ! 型取りからカット、微調整、貼り付けまで含めて、約1時間半で完成させることができました。 今回使ったものは? チラシ(型紙用) ガムテープ 大きめのハサミ 定規 マジックペン クッションフロア用両面テープ 特別な工具をたくさん用意しなくても、身近なものを使って施工することができました。 いざDIY!実際にやってみました STEP 01 チラシで床の型取り まずはチラシを使って、トイレの床の形を型取り。特に難しかったのが便器まわりです。チラシを小さく切ってカーブに沿わせながら、ガムテープで少しずつ貼り合わせていきました。ここは今回の施工で一番時間をかけたところです。 STEP 02 型紙をクッションフロアに写す 完成した型紙をクッションフロアの裏面に置き、マジックで形を写します。ここで注意したのが、型紙を裏返して使うこと。間違えないように確認しながら作業しました。 STEP 03 少し余裕を持ってカット 型を写したら、線ギリギリではなく、少し余裕を持たせてカット。大きめのハサミを使うと、思っていたよりスムーズに切ることができました。 STEP 04 床に合わせて微調整 一度トイレに戻して、実際の床に合わせます。少しずつカットしながら、細かい部分を調整していきました。「切りすぎたら戻せない」ので、ここは慎重に。 STEP 05 両面テープで固定 形が合ったら、クッションフロア用の両面テープで固定。無事に完成しました。 BERORE→AFTER AFTER 床を変えただけなのに、こんなに雰囲気が変わるんだ、と自分でも驚きました。お気に入りの空間になり、DIYの満足感もかなり高かったです。 実際にやってみて分かったこと 実際にやってみて、失敗したところはありましたか? 便器まわりのカーブ部分はかなり丁寧に型取りしたのですが、四隅にある小さな角や凹みの部分は、少し大雑把に型取りしてしまいました。その結果、完成後にほんの少し隙間ができてしまいました。特にトイレのように凹凸やカーブが多い場所は、細かい部分まで丁寧に型取りすることが、きれいに仕上げるポイントだと感じました。 型取りは思っている以上に大事。 やってみての率直な感想は? 何より嬉しかったのは、自分で床の雰囲気を変えられたこと。そして、普段仕事で扱っている商品を実際に自宅で使ってみたことで、商品の扱いやすさや施工する側の目線など、仕事をしているだけでは分からなかったことも知ることができました。思っていたより大変なところもありましたが、自分でもちゃんと完成させることができました! 今回使用したアイテムはこちら 東リ CF9647 ブラックとグレーの中間のような色味で、無骨さがありながらも重くなりすぎないインダストリアル柄。今回は、トイレDIYに使いやすい1畳用のクッションフロアを使用しました。もともとの巾木の色にも近く、空間全体がまとまりました。 皆さんも、まずはトイレの床からクッションフロアDIYにチャレンジしてみませんか。 1畳用クッションフロアを見る
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